薄暗い休日の夜明けにお菓子作り

薄暗い休日の夜明けにお菓子作り

ちかことNYのアバクロンビー&フィッチに向かった。
心からAbercrombieのカジュアルなデザインがお気に入り。
そして、入った時のデザインと、充満している匂いが。
3時間程ひやかして、アバクロンビー&フィッチを出た。
すると、私は通路を占領して、通れない人が後ろにいたので、ごめんなさいと言い振り返る。
すると、店内にいた男性。
笑顔で、いえいえ、など言われた。
注目したのは、そのショップ袋。
Abercrombieでいったいどれくらい買い物したの?と聞きたくなった。
その後、スタバで知佳子とその人の収入当てで話が弾んだ。
本当の事は謎のままだ。

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★★